連絡先
お問い合わせ
窓口は 1 つ、読むのは製品を作っている人たちです。フォームもアカウントもチケット番号もありません。
メール
何を送るか
役に立つ報告は短く具体的です。最初の返信を役立てるのは次の情報です。
サポート
CommMonitor.exe --version の出力行、お使いの Windows のビルド、Problems パネルのドライバー状態、そして現象を再現する手順。
ライセンス
マシンの台数、インターネットに接続できるか、請求や発注書に関する要件。
プロトコルのご要望
プロトコル名、機器、可能であれば通信のキャプチャ。キャプチャは説明よりも価値があります。
セキュリティ報告
どのファイル、どのハッシュ、そしてお使いのツールが何を報告したかをお知らせください。他の場所で読むより、あなたから聞きたいのです。
返信は英語で行います。ライセンスキーを平文で公開アドレスに送らないでください。代わりにフィンガープリントをお送りいただければ再発行します。
範囲
お手伝いできないこと
早めに「できません」と言う方が、双方の時間を節約できます。
- 機器ファームウェアの内部: 機器が何を送ったかは示せますが、ファームウェアがなぜそう送ると決めたかは分かりません。
- 自らの都合でポートを解放しないソフトウェア。モニタはキャプチャを続けられますが、他のプログラムの動作を変えることはできません。
- Windows 7 x64: このリリースではサポート対象として宣言していません。

